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I保育園 |
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| 2階の型枠の解体が完了しました。
写真は園児たちが使う半屋外の階段と廊下です。吹き抜けているので上からも光が入ってきます。 |
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| 2階の型枠工事が始まりました。
屋外階段の原寸の型枠です。屋外階段は鉄砲階段で1階から3階まで上れるようになっています。子供上りやすいようゆるい階段にしています。 |
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| I保育園_1階壁、2階床コンクリート打設 |
2011年02月04日 |
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| 現場試験にて強度、スランプ、空気量、塩化物量等の確認をして打設開始しました。
今回はコンクリート打ち放しとすることもあり、コンクリート打設後に再振動をかけてもらっています。打設完了後1時間程度を再振動をしてもらいコンクリート内の空気を抜くことで密実なコンクリートを目指しました。 |
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| 2階の床配筋が終わったので、中間検査を受けました。意匠、構造、施工者立会で行なわれました。無事に指摘もなく完了。 |
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| I保育園_1階壁配筋、型枠 |
2011年01月17日 |
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| 1階の壁配筋と型枠工事がはじまりました。
外壁を400mmと厚くし、構造壁を確保すると共に柱も幅を400mmと壁厚と同じにすることで柱型がでないような構造形式となっています。
コンクリートの打ち放しの外壁でも陰影によって表情が出るように、型枠には120mmピッチで目地棒を取り付けいます。また、雨水が目地内を通るようにして雨だれによる汚れを防ぎ、誘発目地が目立たなくする役割もあります。 |
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| 1階のスラブ配筋が終わったので、配筋検査を行いました。各スラブと梁、柱の鉄筋径、配筋ピッチ、定着長さ等が図面通りに施工されているか検査してきました。
すべての階共通ですが、コンクリートでつくる内部は柱と階段程度としています。それ以外は家具で間仕切るような内部になっています。 |
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| I保育園_コンクリート打設完了 |
2010年12月29日 |
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| 年内最後の現場監理に行ってきました。
無事にコンクリート打設も完了しました。お休み中が養生期間になります。 |
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| 構造設計者と一緒に配筋検査に行ってきました。今回は基礎の配筋検査です。I保育園はRCの3階建てなので、各階の検査を行います。
思っていたよりも暗くなるのが早く写真が暗くなってしまいました。
冬は陽が落ちるのが早いです。 |
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| 杭工事が完了し、山留め工事に入りました。
親杭横矢板工法です。 |
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| 設計を続けていたI保育園が着工しました。
今回、既製杭を採用しています。
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