アーキテクチャー・ラボ

     

インターンシップ参加履歴

 
インターンシップ 2016_02 2016年03月07日
 
ゲンくん
公園のあずまやのような木造2階建を考えて設計しました。遊園者が集まる場となっています。昼が日当りがよく、風が通り、樹木や芝生の景色を眺めることで、気持ちよく休憩、遊ぶことができます。外壁に透かし彫りで、黄昏の光が差し込んで、影が映ります。
 
 
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インターンシップ 2016_01 2016年03月02日
 
熊田くん
私は現在自分が住んでいる西千葉にあるシェアハウスのリノベーションを提案します。 個人の部屋に閉じこもらず、共同スペースで同じ時間を過ごせるような環境を目指しました。
 
 
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インターンシップ 2015_11 2015年09月28日
 
釼持くん
家型に縁取られた空間は壁(物質)により内と外に大別されてしまう。特に都市における住宅の内への集約性は大きい。生活を外の空間に向けるため、壁(物質)の密度を下げフレームとして内と外を曖昧にする建築と空間を考えた。
 
 
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インターンシップ 2015_10 2015年09月27日
 
福森さん
教会のように落ち着いていて、かつ人が集まる空間を考えた。用途としては地域の多目的スペースとしていて、せわしない都会の中で、喫茶店などに訪れるように静かに過ごす場、または大勢で集まりパーティなどを行う場と様々な目的として使いたい。
 
 
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インターンシップ 2015_09 2015年09月26日
 
伊藤さん
近年ライブハウスの閉店が相次いでいる。時代の音楽離れが進んでいるのか、ライブハウス離れが進んでいるのか、要因は様々だ。そんな時代の中で、「家型」という日常を代表する形を利用してライブハウスの持つ閉鎖性を緩和し、「日常の中にあるライブハウス」を提案する。
 
 
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インターンシップ 2015_08 2015年09月25日
 
小林さん
選定した敷地は緑豊かな公園に面しており、子供たちが集まる場となっている。しかし周辺にはベンチしかなく雨やどりできる場所もない。そこで子供たちが雨やどりをしたりお話をしたりすることのできる休憩小屋を設計した。
 
 
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インターンシップ 2015_07 2015年09月24日
 
ピエ・ピョー・ジョーくん
今回の建物はライフガード小屋で海でみんなが安全に楽しめることを望ましく考えました。コンセプトはこの前に私は母国の海へ行く時、日本と全く違い不安で楽しめなかったからです。デザインは家型の表と裏の面をひねった形をしています。
 
 
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インターンシップ 2015_06 2015年09月23日
 
渡部くん
谷中に建つ茶室のような休憩所。和風の空間が持つ落ち着いた雰囲気と、屋根に上れるワクワクした間隔を家型の空間で表現しています。入口から庭側を回り込んでアクセスすることで豊かなアプローチとなっています。
 
 
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インターンシップ 2015_05 2015年09月22日
 
岸田くん
家型に囲まれた1階の空間を外に押し出すことによって、内外の曖昧さを表現しようとしています。天井と床があれば、壁はガラスに囲まれていても内的な空間として感じるのか、家型の輪郭が残った状態で外部となっている部分は内か外か。そんな内と外の分解を試みた住宅です。
 
 
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