アーキテクチャー・ラボ

   
       
 
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最新の情報

 
「日本そろばん資料館」が掲載されました。 2017年04月20日
 

『店舗・施設の仕事(ART BOX vol.28 )』(発行:ART BOX インターナショナル)に掲載されています。

 
 
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「京島-M(立体的ワンルーム)」と「ひばりが丘団地 ひばりテラス118」が掲載されました。 2017年04月19日
 

『受賞年鑑 GOOD DESIGN AWARD 2016』(発行:公益財団法人日本デザイン振興会)に掲載されています。

 
 
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建築を支えるものはそこかしこに 2017年04月15日
 

"建築"といえば、建物ばかりに目が行きがちですが、実は建築に関するものは普段見ることができないところにもたくさん散らばっています。

例えば、地中に埋まるたくさんの配管や建物内部に張り巡らされた配管のおかげで、室内にガスや水などが行き届くわけです。また外で上を向けば、電線が走っています。これらを建物内部に引き込むからこそ、電気が届くわけですね。当たり前のように思ってしまいがちですが、これらのおかげで建築・建物が成り立っているのです。

今回添付した写真は、どれも地面に表記された建築に関するものたちを集めたものです。左上から時計回りに、下水道のマンホール・道路後退位置を示す杭の表面・ガス管の通る向きを現したシール・汚水のマンホール・単口消火栓の蓋です。他にも地面にある建築に関係する表記はさまざま。

安全第一の街歩きを
皆さんのお住まいのそばや、通勤・通学経路にはどんなものがありますか?ぜひチェックしてくださいね。マークを探す際は、どうしても下ばかり見がちになるので車や歩行者など周囲の状況には十分にご注意ください!

 
 
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照明器具の取り付け口 2017年03月31日
 

どこの建物にもあるものの1つが、そう照明。
普段身近にありすぎて、引越し時などには存在を忘れられがちですが、我々の生活になくてはならないものですよね。

取り付け口には複数種類がある
照明器具の取り付け口は、大きく2タイプ分けることができます。引掛けシーリングと呼ばれるものとローゼットと呼ばれるタイプ。写真はローゼットタイプです。さらにこの2タイプは、角型引掛シーリング・丸型引掛シーリング・ツバ付き丸型引掛シーリング・埋込ローゼット・ツバ付き埋込ローゼットというように細分化されていきます。

新築時には、手持ちの照明器具に合わせて取り付け口を選ぶことも可能です。また引越し時などには、内覧時に取り付け口の写真を撮影しておくと、家電量販店でその取り付け口にあった照明を紹介してくれますよ。

取付時は転倒に注意
照明器具(シーリングライト)の取り付けは自分でできないこともないですが、どうしても天井付近・高所での作業となります。転倒しけがをする恐れもありますのであまり無理しすぎず、業者に取り付けてもらうのも1つの手段です。

 
 
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プチ引越しテクニック 2017年03月15日
 

今日ご紹介するのは、誰でもできるプチ引越しテクニック。あなたも楽ですし、引っ越し業者にも喜ばれる簡単なテクニックです。

やることは、何を段ボールへ詰めたのか・どこの部屋に運んでほしいかを大きく段ボールの側面に書いた紙を貼るだけ。(テクニックといえるほどのものでもありませんね...!)ですがこのひと手間を行うことで、引越し業者は「どこの部屋に運ぶんだ?」「あ、この箱は軽いぞ」「割れ物が多そうだから気を付けよう」など、さまざまなことを考えてくれます。

何よりのメリットはこれ!
しかもこの紙を貼っておくだけで、引越し業者が指定の部屋に段ボールを運んでくれるので、1箱ずつ開封して中身を確認して部屋ごとに移動させるという手間いらず。(引越し後にこの作業を行うと、時間も労力もかなり使うので結構厄介です)

読める備忘録であればOK
引越しって、やることが多く何かと忙しいですよね。添付した写真を見てもらうと伝わるかもしれませんが、決して綺麗に書く必要はありません。詰めている最中に中身が変動する可能性もありますから、マスキングテープなどで貼りつけておくのがオススメ。ようは読める備忘録であれば良いわけです。

 
 
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「京島-M(立体的ワンルーム)」が掲載されました。 2017年03月07日
 

『デザイナーズFILE 2017』(発行:カラーズ)に掲載されています。

 
 
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消火器の使い方、あなたは大丈夫? 2017年02月28日
 

皆さんは実際に消火器を使用したことはありますか?訓練等で使用した経験のある方はわかると思いますが、女性や高齢者が持つには結構な重さがあったり、パニック時には何をどうして良いか分からなくなってしまったり。日頃から緊急時に備えて、ある程度使い慣れておく必要があります。

...かといって、「毎日実際の消火器を用いて訓練!」なんてこともできませんよね。そんな時に便利なのが、インターネットで消化器の使い方動画や写真付き説明を、繰り返し見ておくこと。これなら場所も時間もとらず、繰り返し勉強することが可能です。便利な世の中ですよね~。

消防防災博物館というものをご存知ですか?建物をもたないインターネット上の博物館という、とても珍しいタイプの博物館です。(※「消防防災博物館」の部分がリンクになっています)

ここでは消火器の使い方説明のみならず、消防・防災に関する様々な情報を入手することが可能です。

 
 
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限りある資源を大切に vol.2 2017年02月15日
 

2016年7月30日のコラムにて『限りある資源を大切に』とのタイトルで、お洒落なカタログページを封筒に作り変えて、紙資源を大切にする様をお伝えしました。
あれから真似して作ってくださった方、いらっしゃいますかね?1つ封筒を解体して、型紙を作ってしまえば量産が楽になりますよ。「やろうと思っていたが忘れていた!」という方、ぜひこの機会にトライを!

クリアファイルを再利用
今回お伝えするのは、クリアファイルの再利用方法です。クリアファイルって必要不可欠な反面、必要以上に溜まりがちではありませんか?
クリアファイルを適当な大きさに切って、セロハンテープで留めて筒状にしてあげると、小分け収納にもってこいのアイテムになりますよ。靴下や肌着など、それぞれのサイズに合わせて作ることが可能ですし、旅行時にはロールにした状態で持ち出すことができて楽チン。封筒作りと異なり規定のサイズがないので「細かな作業が苦手」という方にもオススメです。

「もっと工作したい!」という方は、同じくファイルを使って収納箱を作ってみるのはいかが?(右下写真参照)こちらは展開図を書いて、箱を組み立てていく必要があるので、ちょっとレベルアップかも!?ぜひトライしてくださいね。

 
 
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「ひばりが丘団地 ひばりテラス118」が掲載されました。 2017年02月07日
 

『新建築』2017年2月号(新建築社)に掲載されています。

 
 
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「白井-K」が掲載されました。 2017年02月07日
 

『モダンリビング』No.231(ハースト婦人画報社)に「白井-K」のガーデンバスの様子が、ARTISの広告記事として掲載されています。

 
 
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